革靴やブーツのカビのカビ取り落としクリーニング

東京都杉並区荻
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  革靴のカビ取り除去クリーニング
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  カビが生えたレザーブーツ、ブーツカビ取り、革靴カビ除去
ブーツ カビ
 
靴カビ取り
 
 
 
靴カビ クリーニング
 
 
湿度の高い梅雨時や暑い夏の季節にカビが発生し、
保管していたレザーブーツにカビが生えます。

最初にカビが生えた革靴のクリーニングは、カビ除去剤でカビを除去(カビ取り)します。
そして、レザー用洗浄剤で丸洗いクリーニング洗濯を行い、
レザーブーツの外側や靴の中を洗浄します。
その後、オゾン水とオゾン送風乾燥をして、さらにカビ除去とカビの臭いを消臭をします。

一度、カビが生えるとカビは発生しやすくなるので、
靴のカビ落としクリーニングの後は、
カビ除去防止&消臭バイオ剤で処理した後は保管不織袋に入れ靴を保管しています。

レザーサロン荻窪店のカビ落としクリーニングは、
カビ除去剤、オゾン水・乾燥、バイオ剤のトリプルです。
性質の異なる3つカビ取り方法で、カビの除去・カビの臭いの消臭・カビの再発防止を行い、
しつこいカビを退治します。
 
 
靴のカビについて
 
革靴は、
合皮や布地の靴よりカビが生えやすく、特に靴底も革のソールの場合は、濡れたまま保管するとカビが生えやすいです。
 
ブーツの場合は、
中が蒸れ易いこともあり外側のカビだけではなく、ブーツの中もカビが生えやすいので、シーズンが終了したらカビが発生していなくてもブーツのクリーニングをすることをお勧めします。
 
スエード靴は、
カビ除去のクリーニングをしても激しいカビが生えていた場合は、スエードの起毛が浸食されている場合があり、その時はカビ跡が残る場合があります。
 
レザースニーカーは、
ビジネスシューズなど革靴より革がデリケートな素材が多いので、クリーナーなどで擦ると別のシミが出来てしまうトラブルもあります。
何もせずレザースニーカーのカビ取りクリーニングするのがお勧めです。
 
レッドウィングは、
ミンクオイルでお手入れするので、他の革靴やブーツよりカビが生えやすいです。
カビをそのまま放置すると増殖しますので、カビをテッシュなどで軽く拭き取ってなるべく早い時期にクリーニングにお出しください。
カビ除去クリーニングをしっかりしないとレッドウィングはまたカビが生える可能性が高くなります。
カビを放置したレッドウィングは、革にカビのシミが残ります。

カビ除去クリーニングを行っても革質・保管環境によりカビは再発します。
(新しい未使用の革靴でもカビは生えます。風通しの良いところでの保管や陰干し等保管方法や場所にご配慮ください)。
カビ取りクリーニング(プラス靴磨き) 
上記参考価格(レディスパンプス) 3,500円
上記参考価格(メンズビジネスシューズ) 4,100円
 上記参考価格(レザーロングブーツ) 5,400円
カビの状況などによって価格は異なります。
 
 
 
 

スエード靴のカビ取りクリーニング
 

 
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