革靴や靴底のリペア、パンプスやブーツの修理事例/荻窪レザーサロン

東京都杉並区荻窪
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靴の修理

 
東京都杉並区の荻窪駅南口の靴修理専門店のレザーサロンです。
 
靴の修理で多い依頼は、かかとが減ったゴム交換や前底に穴が開いた時の補強の半張りや革底が滑って怖いなどの滑り止めなどの靴底の修理です。
靴底は前面のソール交換で滑りにくく耐久性の高いラバーゴムや高級感のある革底にも変えられます。女性靴のハイヒールはヒールが折れたり、ヒールに巻いている革が破れるトラブルもあります。
それぞれの状況でリペアできます。

靴には、アクセサリーなどの付属品が壊れることもありますが、金具やベルトのゴム伸びやゴム切れ、サイドゴアの劣化、ブーツのファスナーが閉まらない・開かないなどの壊れも交換修理が可能です。
 
その他ではビジネスシューズの糸のほつれ縫いや革剥がれ、靴底が剥がれたなどの接着修理もあります。
靴の中では、中敷きが汚れて恥ずかしいやボロボロ・ベタベタして履けないなどは中敷きを交換します。紳士靴では靴の内側のカカトの革の擦り切れなどがありますが直すことが出来ます。
サンダルで多い修理はベルト抜けやトングの鼻緒抜け、ゴム伸びなどもあります。
最近多いのがムートンブーツの破れ裂けの修理です。
 
修理とは少しニュアンスは変わりますが、買った靴が指に当たって痛いや靴の幅が狭くて夕方になるとむくむなどの靴幅調整もできます。(もらった靴が大きいや小さいのサイズ変更はできません)
 
靴の修理の範囲を大きくとらえると、カビや汗などの靴クリーニング、革の色剥げなどの染め直しなどトータル的に靴のメンテナンスを行っています。
 
パンプスの色剥げの色落ちの染め直しなどのカラーリングは、革なら出来ます。

ブーツでは、
雨でシミになったムートンブーツ クリーニング、
レッドウィング ソール交換やレザーブーツのリペアや靴裏修理をトータル的に行う
「荻窪 靴修理」専門店です。
 
靴修理 東京荻窪の靴お直し店、
土曜日・日曜日も営業しております。
 
 
レザーサロンの靴修理は、 靴をお預かりしての靴直しです。
その場での靴のクイック修繕は行っておりません。
 
 修理は1点1点手作業で直しますので、
修理ヵ所があっちもこっちもと言うように、
複数ヵ所の修繕は、その分費用は加算されます。
 
靴の修理の、
直す場所や状態などに分けて靴修理事例を掲載していますので、
ご自分の靴にあてはめて、ご参考にして下さい。
 
 
 

靴リペアの事例

修理をする場所別にビフォー・アフターの事例で紹介しています。
お探しの事例を参考にしてください。
 

靴の底部分(裏側・ソール)のリペア
革靴やブーツ・パンプスなどのかかとのゴム交換
つま先の擦れや穴あき、補強
靴底の穴あきや滑り止め(ハーフソール・半張り)、補強
レッドウィングや革靴の靴底の全取り替え(オールソール)

 
パンプス・サンダルやブーツの中敷き修理
靴の内側のかかとの革破れ修理

 
 

縫い糸のほつれ縫い直し
ムートンブーツの破れ修繕や革靴の側面破れ、パンプスの破れ修理
靴底のソール剥がれ修理
パンプス・ミュールのゴム伸び交換、ブーツのファスナー壊れの交換修理
親指や小指が靴に圧迫される靴幅の伸ばし

 

  
 

靴底の修理事例

靴裏側のカカトのゴム交換修理(トップリフトの修理 )
 
紳士靴の踵のラバー(ゴム)交換修理や婦人靴のピンヒールのトップリフトラバーなどカカトのゴムを剥がして交換できるタイプ。
ウオーキングシューズ・スニーカーのように靴底とカカトが一体型の歩きやすさ重視の靴で、踵の部分修理をすることは考えられていない靴。
新品の靴の保護や滑り止め、靴底やつま先の穴あき、靴底の全体交換(オールソール)、ドライビングシューズの修理を紹介しております。

かかと修理


かかと(トップリフト・ゴム・ヒール)の修理、すり減ったゴムを剥がして新しく交換するタイプ。
一体型で踵の部分修理をするタイプ。
踵が低くて本体の革も擦れてしまう靴。
ヒールが高い靴を低くするリーフォーム。
ヒールの革破れやヒール折れのリペアなどを写真の事例で紹介しています。

リフト修理の素材には、硬くて減りにくいラバー、滑りにくいデザインや材質、減り過ぎたカカトの厚みを補う厚めのリフト、靴修理素材メーカーのビブラム、高級紳士靴のリフトの定番の革とラバーの異素材コンビのリフト板など様々なリフト素材がありますので修理の時の参考にして下さい。

紳士靴の定番、ビジネスシューズ(ドレスシューズ)の踵のトップリフト(ゴム交換)修理です。グリップ力があり滑りにくく減りにくくて、やや厚めのリフト素材のイギリス・ダイナイト社製を使用しています。
交換するゴム素材は、修理受付時にご相談頂きながら指定が出来ます。

ワークブーツのソールにもいろいろな種類がありますが、ここではヒールのカカトとソールが一体成型されている踵の修理例を紹介しています。ワークブーツなので踵のゴムは、滑りにくくハードな使用に耐えられるイタリア・ビブラム社製のタンク型(登山靴デザイン)を使用しています。

パンプスやハイヒールなどのカカトが高くて歩きにくいや足が前に滑って甲が当たる・踵がパカパカする。
以前は平気だたけど最近は、歩いていると疲れるなど、買ったけど履けない靴や棄てられない靴のリフォームの紹介。
ヒールを低くするリペアをしたお客様は、他の靴も同じようにとリピータが多い修理です。
 
ウォーキングシューズは、名前の通り歩くための靴・歩きやすい靴です。
歩きやすく設計された靴は靴底ソールが一体成形になっており、カカトなどを部分に修理することは考慮されていません。
歩きやすいので、修理して履きたいという要望が多い修理です。
ルイヴィトンのウオーキングシューズなどの修繕事例を参考にして下さい。
 
スニーカーはソール(靴底)が薄いので、履き方によっては踵が早く減ってしまいます。
ソール一体型なので踵の部分修理なら対応できます。
 
踵がフラットでペタンコなヒールの踵修理です。
ぺたんこでカカトがないので、靴の本体が擦れたり場合によっては穴が開いている靴もあります。
靴の状態によって修理方法や値段は異なりますが踵の修繕はできます。
 
フラットシューズ(バレーシューズ)の代表的ブランドですが、上記のぺたんこブーツと同様にリフトのゴム交換だけではなく、かかとの補強修理などが必要になる事が多い靴修理です。
 
アグ(UGG)やエミューなどのムートンブーツは靴底が1枚のソールで出来ています、良く減る踵の部分修理例です。裏底のソールー1枚分を全交換する修理は、オールソール修理に事例があります。
 
通常の修理はハイヒールのゴム(トップリフトのラバー)交換修理ですが、ゴムが無くなっても履き続けてヒールを削りすぎてヒールが低くなった。
ピンヒールのパイプの穴が埋まってピンが抜けなかった、ヒールが折れた、ヒールの革が破けたりキズが目立つなどの時にヒールを交換リペアになります。
 
ハイヒールに巻いてある革が破けたり、キズが目立つヒールの修理です。
通常は、左右のヒールの革を取り替えることになりますが、1っカ所だけのごく小さい革めくれなどは、革破れの跡は残りますが、接着直しの対応でもお受けします。
 
 

靴の滑り止めリペア

靴底の裏側の前半分にラバー(ゴム)を貼ります(半張り、ハーフソール)。
新しく買った靴を長持ちさせるための保護。
ハイヒールや革靴の裏側の靴底が革製のためなどで滑りやすい靴。
ソール(靴底)が薄くなったり、穴が開きそうや穴が開いた靴、雨の日に靴の中に水が浸み込んでくるなどのリペアでもラバー製のハーフソールでリペアします。
ルブタンなどの海外ブランドの靴は、レディースシューズでもほとんどが靴底(靴の裏側)が革製のため滑りやすいです。
女性用のサンダル・ハイヒール・パンプスなどは通気が良い開放的な作りなので蒸れることが少ないです。
靴底にラバー製の滑り止めを付けることで歩きやすくなります。
 
靴のブランでは超有名な海外ブランドです。
ソールが革なので滑りやすい、パンプスなどの革靴は雨の日も履いてしまうことがあるので、水が靴底から浸み込む、婦人靴はソールの革が薄いので足裏が痛い・疲れるなどから滑り止めのラバー製ハーフソール修理をします。
 
トッズの靴底はゴム製の突起(ラバーぺプル)があるのが特徴です。
履いているとゴムのブツブツ突起は削れソール自体がすり減ります。
特徴のあるラバーぺプルの再現をする修理はできませんが、靴底の前半分にラバーを貼るリペアは出来ます。
 
革靴の靴底が1枚の革やラバーではなく、前のソール部分とカカトのヒール部分が分かれているセパレート(スプリット)型の靴裏です。
分離している前半分の楕円(卵型)の形に合わせてラバーを貼る修理です。
修理事例のように靴底に穴が開いた時には、ゴム素材で覆えば水は防げます。
 

革の靴底の部分修理

紳士の高級革靴や海外ブランド靴は靴底が革製のものが多いです。
穴が開きそうになったり穴が開いた時の修繕として、靴底の前半分に革製の半張りをする修理です。
靴底全体の交換修理はオールソールの事例をご覧ください。
 
紳士靴は蒸れ易いので革製の靴底は通気が良いです。
革の靴底に穴が開いた時の修理として、ラバー(ゴム)製の半張りハーフソール修理が出来ますが、せっかくの革ソールが蒸れ易くなります。
同じ革製で半張りのハーフソール修理をすることができます。
 
 
 

靴のつま先の保護や修理

靴のつま先が尖がっているので削れる、つま先のが良く減る、歩き方の癖なのかつま先に穴が開くなど、靴のデザインや歩き癖などによってつま先の修繕のご相談があります。
 
パンプスやハイヒールなどのつま先が尖がっていたいる婦人靴は、紳士靴に比べ爪先が当たりやすく擦れやす形状になっています。
つま先が擦れている自覚があれば穴が開く前に保護をするリペアや穴が開いてしまったらつま先修繕をします。
 
つま先が当たり靴が擦れて、革の色落ちがあるようでしたら悪化する前に靴底の爪先部分にラバー(ゴム)で保護のリペアをします。
 
つま先に傷を付けたり、擦れて色落ちした靴は部分的に色を付けて補色をします。傷が深い場合は傷へパテや研磨などをして目立たなくする修理です。
 
紳士靴の革靴のつま先がグラデーション(ボカシ)になっている傷や色落ちの部分色付け事例です。
 
革靴のメンズシューズのつま先を金属(スティール)で補強します。
購入してまだ履いていない靴や2・3回程度履いただけで、つま先がまだ擦り減っていない状態の靴のつま先補強のリペアです。
減り過ぎたつま先には、金属製での補強は出来ないのでラバー製で補強の修理をします。
 

靴底の剥がれ修理

革靴やパンプスなどの靴底は、本体に縫ってあるタイプと接着剤で貼ってあるタイプがあります。
接着剤はある程度の年数で接着剤が劣化し靴底全体などが剥げれます。
履いていない靴でも接着剤は劣化しますので、久々に履いたら外出先で靴が剥げれる事態にもなります。靴底が縫ってある靴は、長年履いていると縫ってある糸が切れ靴底が剥がれますが糸が切れた部分だけの部分はがれが多いです。
革靴で靴底が剥げれる相談が多い靴は、バリーの接着された靴です。
靴底全体の剥げもありますし、前が剥がれているバリーの靴もあります。
女性の靴は接着が多いので、サンダル・ハイヒール、パンプス・ブーツなど色々な靴の接着修理があります。
 

オールソール修理

靴底の全面取り替え修理です。
靴底全体が傷んでおり部分修理が出来ない場合や、靴底全部を変え見た目にも綺麗にする修繕です。
ラバーやゴム、革の素材などのソールと交換をしますが、革からラバー、ラバーから革などのカスタマイズのリペアもできます。

ビジネスシューズの革ソール、ラバー素材、ビブラムのスポンジの張替え、天然ゴム(クリープ)のオールソールの事例です。
使用する素材やデザイン、ビブラム等のメーカーがありますので、ご希望のソールを修理受付時にご相談ください。
ワークブーツやエンジニアブーツの有名ブランドのレッドウィングですが、ワークブーツのホワイトスポンジの交換修理の事例です。
交換するソールはビブラムの№4014のホワイトスポンジになります。
 
元々は白いホワイトソールのレッドウィングでしたが黒い色に変えたオールソールです。ミッドソールの白色がアクセントになりました。事例のようにご希望で黒いソールの変更も可能です。
 
レッドウイングのようにホワイトスポンジのオールソールに変更した事例です。
レッドウィングのようにミッドーソールが付いていないので、靴底の使用を変えての交換リペアになります。
 
ダナーの靴のソールは、ビブラムが純正で付いているタイプが多くあります。
ほとんどの場合、靴底の全交換は可能ですので、どのようなデザインがご希望かを受付時にご依頼ください。
 
レッドウイング以外のワークブーツでも同様にソール交換ができる事例です。
ビブラムのホワイトスポンジで取り換えていますが、黒色でも靴底は交換できます。
 
ムートンブーツはカカトの部分修理も多いですが、全交換も出来ます。
修理素材はビブラム社のソールが多いのですが、色やソールの模様・デザインはオリジナルとは変わりますので、修理事例を参考にしてください。
 
 
 

ドライビングシューズの修理

 
ドライビングシューズは、ご存じのとおり運転用の靴ですが軽くしなやかなので、外履き用として使用している方も多くいます。
ドライビング様なのでカカトやつま先は、本体(アッパー)の中側に引っ込んでおり歩くと擦れて穴が開いてしまいます。
修理や保護をしてでも外履きとして履きたい方のリペア事例です。

履き始めて、つま先とカカトが擦れるので早めに保護をする時の修理です。
早めにドライビングシューズをカスタマイズすれば、リペア値段も抑えらえ靴も綺麗な状態を保てます。
 
ドライビングシューズを履いていてつま先に穴が開いた修理です。
グッチとドルチェ&ガッバーナのドライビンシューズの修理事例ですが、ブランドや穴あきの状態で修理法は変わりますので、現品をお持ちになってご相談ください。
 
ドライビングシューズと言えばトッズと言われるほど代表的なブランドです。
本格的に履かれる前に踵の保護目的のレペアでお持込になりました。
穴が開きそうな踵の保護の修理事例です。
 
ルイヴィトンのドライビングシューズですがつま先とカカトの外側が擦れるので保護をしました。
踵には縦ラインのラバーがあるので、穴が開きかけている外側の1ブロックをリペアしつま先は革の部分に当たらないようにしてます。
ルイヴィトンのオリジナルソールのデザインを損なわないように極力、部分修理で対応しています。
 
プラダのドライビングシューズですが、爪先に穴が開いてしまいました。
靴底のつま先側を前に伸ばすリペアをして爪先を保護しました。
爪先の穴は靴のデザインや状態によって修理法は変わります。
 
  
  

 
 荻窪の店舗をご利用のお客様は
 
 
 宅配便をご利用のお客様は
 
例えば、ご相談や修理受付けは店舗で、
修理の仕上りはご都合の良い日時指定の宅配返送でのお受け取りなどもお受けできます。
 
 
 

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靴クリーニング

革靴やブーツ、カビのクリーニング

 

靴 染 め 直 し

落ちない染みや色剥げや色変え

靴修理価格表

修理、クリーニング、染め直しの参考値段

靴修理 能否表
修理やクリーニング・染め直しが出来る素材かなどの確認表
 
 
 
 
 
 
靴の染直し カラーリング、色変え
色落ちした靴の染直し
 紳士靴やパンプスの色あせ靴(修理例)   
 色落ちや色はげした靴の染直し修理(修理例)
  
つま先が傷ついたり擦れた靴の色入れ修理
 
つま先が傷ついたり擦れたビジネス靴や
レザーブーツの色入れ修理(修理例)
 
つま先がぼかしタイプの傷スレ修理  (修理例)
  
合成皮革のパンプス傷の修理     
 (修理例のページの一番下にあります
  
靴の色変え(染め替え)
  
靴を他の色へ色変え(色替え)修理   (修理例)
  
クロダイル(ワニ革)靴の染め直し
 艶や色が無くなったクロコダイルや
ワニ革靴の染め直し(修理例)
  
  
 
 
 
   
 
   
  
 
 
靴やブーツ修理の取扱い素材
 
革(牛革・本革・スムース・シープ・ラム・ヌメ・カンガルー、コードバーン、ホース、
  オーストリッチ、型押し加工レザー等)
 
起毛(スエード、ヌバック、ムートン等)
 
爬虫類(クロコダイル、ワニ、トカゲ、カメ等)
 
エナメル、ガラス、ビニール、合皮、その他樹脂加工
(リーガル靴などのガラス革樹脂破れや合皮素材等の劣化は修理出来ません)
 
キャンバス等の布地、ナイロンなど
 
瞬間接着剤で硬化・縮んだ皮革レザーは元には戻りません。
  
靴やブーツ修理の資材メーカー
 
ダイナイト(Dainite・イギリス)、ビブラム(vibram・イタリア・アメリカ)、
トピー(TOPY・フランス)、スーパーータップ(SUPERTAP・アメリカ)等の
海外ブランドや国内メーカーなど耐久性や品質に優れたお勧めの靴修理資材や
お客様の要望のブランドなどを豊富に取り揃えております。

 
 
 
 

    お客様の声
 
 
レザーサロン荻窪店をご利用のお客様に、ご好意でご利用の感想を頂いております。
ほんの一部ですが、ご紹介させていただきます。
お客様の声(レザーサロン荻窪店の口コミや修理の評判)をご参考ください。

 
この度は大変お世話になりました。
イタリアに居た20年ほど前、
日本から履いて行ったブーツは
石畳みの所為か10日ほどで
バラバラになり途方にくれました。
取り敢えず と、
地味なお店で一万円足らずで手に入れたの
が(若くて無知でした。
今なら店中の靴を買占めるでしょう!)
今回修理頂いたムートンブーツです。
とにかく頑丈で歩きやすく、
大した手入れもせず長年愛用してきましたが
去年、一気に崩壊してしまいました。
同じようなブーツを探してもありません。
修理をお願いできる人を必死に探しました。
長年の相棒が蘇り、感謝と感激でいっぱいです。
これからは労わりながら履いて
又20年後? に修理依頼させていただきます。
この度は本当にありがとうございました。

T様からメールで「お客様の声」を頂戴いたしました。

奈良県奈良市 T様 女性


レザーサロン荻窪店より
中がボアになっているこげ茶色のブーツをお預かりしました。
とてもしっかりと作られたブーツでした。
ファスナー付のブーツでしたが、 左右のファスナが摩耗して壊れ、 靴の中の小指の当たるあたりが 左右の靴共に擦れて革全体が薄く、 右靴のカカトの糸がほつれていました。
ファスナーは左右とも新しく交換修理、 薄くなった革は、内側から革を補強、 ほつれた糸は、もちろん縫い直しをしました。
修理と一緒に、お手入れ用のクリームをお求めになりました。
靴の革は柔軟性が命です、お手入れをしてより長くお履きください。
20年後の修理をお待ちしております。


 
 
 スニーカー修理 口コミ
  
「お客様の声」
彼が靴をお願いしました。
毎回履かれるたびに「捨てて!」と言っていたモノを修理に出すときいたときはビックリしましたが届いた靴を見たときはもっとビックリしました!!
空いていた穴もふさがって、味はあるのに新品並...さすが。
新しいくつ1足分のお値打ち。 10年以上前のモノでもう廃盤になっていて。
「これなら一生履ける!!」と喜んでいました。
わたしもうれしい。 ありがとうございました。

埼玉県戸田市 I様 女性


レザーサロン荻窪店より
イギリスwalsh(ウォルシュ)のレザースニーカーの修理です。
大変よく履かれたようで、靴底のソールは左右ともほとんど剥がれ、外側はやはり左右とも革が破れていました。
靴全体に革剥がれ色落ちなどもあり愛用の常用靴という感じでした。
左右全体のソールの再接着、革破れ補強、汚れ落としのスニーカークリーニングと全体のカラーリング(色入れ・染め直し)をしました。
ご本人以外の方にも喜んで頂けてありがとうございます。


 
  
 
 
 
靴の種類や用語など 1
アーモンドトゥ 名称にアーモンドと入っているように、つま先がアーモンドのようにほっそりとしたデザインで、ポインテッド・トゥに似ていますが、そこまで尖ってはいません。
カジュアルからフォーマルまで利用することができるのが特徴。

アンクルストラップ 足首をかこむベルトがついているシューズ。

ウィング・チップ 16世紀ころアイルランドやスコットランドといった高地で履かれていた靴から生まれた、つま先にWの形をした飾りがついている靴。
通気性や水切りをよくする効果が、このWのウィングの飾りにある。


ウェッジソール(ウェッジヒール、三角形ソール) パンプスやサンダル、ブーツに多く使われているデザインで歩いて折れ曲がることがない厚底の固定式で、かかと部分がつま先より高くて、土ふまずの部分がへこんでないくさび型の靴底。


ウェリントンブーツ一般に丈の長めなゴム長靴の総称。

ウォーキング・シューズ 歩くために歩きやすさに特化している靴で散策や旅行、営業の外回りや通勤のために考えられた靴。
ビジネスシューズのように紐も付いているので足に固定調整ができ、靴底にも歩行しやすい素材や工夫がされている。

エンジニアブーツ つま先が鉄板などが入っている靴もあり固く、足首のところと、最上部にベルトがついている。

オーバル ラウンドトゥより丸みが緩やかで、つま先が卵型のトゥ。

オープンサイド パンプスやヒールのデザインの一つで土踏まずの側面が開いている靴。

オープントゥ 靴のつま先が開いる形のデザインの靴ことで、かかとは覆われていてつま先部分が開いている、程よく開いているので、夏場でも涼しく履くことができる。
布を重ね合わせ、身体を包んでいるシルエットからこの名前がついたとも。

オープンバック後ろが開いていて、足首の後ろをささえるベルトがあるデザインもある。

 
 
 
靴の主なブランドやメーカー 2
 

オリエンタルトラフィック(ORiental Traffic)
ガイモ(gaimo)
カルティエ(Cartier)
カルバン・クライン (Calvin Klein)
キタムラ(Kitamura)
グッチ(GUCCI)
クリスチャンディオール (Christian Dior)
クリスチャンルブタン(Christian Louboutin)
グレンソン(Grenson)
クロエ(Chloe)
クロケット&ジョーンズ(CROCKETT&JONES)
ケイトスペード ニューヨーク
ケイトスペード(katespade)
コーチ(COACH)
コールハーン(Cole Haan)
ザ・ノース・フェイス (THE NORTH FACE)
サクセスウォーク
サマンサタバサ (Samantha Thavasa)
サルヴァトーレフェラガモ (Salvatore Ferragamo)
シー・バイ・クロエ (SEE BY CHLOE)
ジェエムウエストン(J.M. WESTON)

 
 

レザーサロン
 東京/都内/杉並区/荻窪
靴修理/革靴直し/つま先の傷リペア/ブーツの修理
 
荻窪レザーサロン
東京都杉並区荻窪5丁目
JR中央線・総武線
東京メトロ丸の内線
荻窪駅南口
商店街を道なりに徒歩2分
荻窪南口仲通り沿い
 
宅配OK、土日営業
 
 

 
   営業日カレンダー 


  営業時間 10:30~18:00
 定休日は
第1・3・5月曜日と
毎週火曜日
(8月は毎週月・火が休み)
年末年始や臨時休業等は
営業日カレンダーを見てください
 
支払方法
店頭利用は現金前払い
(カードは使用できません)
 
宅配利用は代金引換
 
 
 
靴やバッグ・財布(革小物)・革ジャンなどの革衣料品が、他店で断られたり、修理・クリーニング・染め直しが出来ないと言われた品物のお客様へ
 
現品の状態を確認しないと修理が出来るかどうかや値段・どのくらいの時間が掛かるのかの納期はお応えできません。
一度、お電話で概略をお聞かせいただいてから、詳しいことは
直接、お店にお持込いただいてご相談ください。
電話のみではわかりません。
メール・写真でのお問い合わせは受け付けておりません。
 
電話で確認や相談の上、「宅配の利用」  の手順に沿ってお送りください。
出来るか出来ないか不明な修理依頼品は、現物を見るまでわかりません。
お客様の送料負担でお送りいただければ、修理品の確認をさせて頂きます。
修理不可や金額が高くなってのキャンセルなどは、返送手数料をいただいての着払いとなります。
 
よくある47の質問
 
修理30の事例(ビフォー・アフター)
 
 
 
 
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一切禁じております。
 
アフィリエイト・営利目的のホームページ等での転載・流用は、賠償の請求および法的処置を取ります。
 
靴修理は、革靴やパンプス・ブーツなど素材の劣化が無ければ直すことができます。
靴クリーニングは、カビが生えたり、白シミを丸洗いとオゾン洗浄で除菌消臭のクレンジングをします。