バリーなどの靴底がはがれた修理

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 靴底はがれ修理
 
価格は税抜表示
革靴のバリー(BALLY)の靴底が剥がれてしまいました。
 
革靴は、靴底のソールと靴本体(アッパー)を縫ってある靴と縫わずに接着している靴があります。
デザインや履き心地などの理由から、ブランド靴や高級靴で縫わずに接着をしている革靴もあります。
 
 バリー靴底はがれ
 
 靴底はがれ修理
 
 
 革靴剥がれ
 
 バリー靴底剥がれ修理
靴の上部と靴底部分がはがれてしまったバリー(BALLY) の革靴。

靴底を接着している靴は、長期間の間に接着剤の劣化などで、靴の上(アッパー)と靴底がはがれたり、雨が降る日に良く履いていると靴の底のソール剥がれに繋がります。
 
使用しないで長い間保管しておいた靴でも、 久しぶりに履くと剥がれてしまうこともあります。 
 
海外ブランド品の靴は、日本の高温多湿の気候に合わず特に靴の接着がハガレ易いです。
 
靴底が縫ってある靴も長年履いていれば糸が切れて、靴底が剥がれます。
 
 
一度剥がれた靴底などは、劣化分の接着剤や汚れを落とし、
接着性を高めるために接着剤の下地材の塗布や、
靴底の素材に適した接着剤等を使用することにより、
接着の耐久性が上がりまた履けるようになります。
 
靴の素材に合わない接着剤を一杯付けても靴の接着はすぐにはがれます。
 
革靴の剥げれ修理の方法は通常は接着修理ですが、
ソールを縫ってその上に糸切れ防止も兼ねた滑り止めを貼ることも出来ます。(7,000円~)
 
 上記、ソール剥がれ修理の参考料金 3,600円
 (靴の片足の接着1,800円×2)
 前半分程度の靴底の接着(片足) 1,500円~
靴底と上部が完全に剥がれた全面接着(片足) 2,000円~
靴の形状や状態により価格は変わります。 
瞬間接着剤の革の硬化や接着剤跡は直りません。 
接着剤などがべっとり付いた接着修理は、接着剤等の除去の費用が加算されます。 
 
ソールの底が剥がれたミュール
 ソール剥がれ
 
 ソール剥がれ修理
 
サンダルのソールが剥がれてしまったステファンケリアン(stephane kelian)。
他の部分は損傷がないので、剥がれたソールを接着しました。
 靴底はがれ修理の値段 片足1,800円
 
 
 
 
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